洗面所のリフォーム完成
ずっと更新せずにほったらかしでした…
いろいろ最終的な手直し等を経てやっと洗面所のリフォームが完成しました。(本当はちょっとだけ残っている箇所がありますが…)
今回は洗面化粧台を家具屋さんに、組みを大工さんにしてもらいましたが、やっぱり手が変わると問題がでますね。
仮組みの状態では狂いもなくビシっとしていましたが、やっぱり現場に入ると微妙なズレが生じます。
あまり精度を高めすぎるのも良くないですね。
とくに可動部分のゆとりをどう考えるかが家具によっても違うし、木の種類によってもちがう。
ただ、やっぱり無垢の木でやると存在感が違いますね。
コスト面や、メンテナンスの面で不利なことも多いのですが、それらを加味しても無垢のよさには適わないと思うんだけどなぁ。

この化粧台は幅が1400ほどあり、収納力もあります。
故障や、無垢特有の反り等の修理の際も簡単に取り外せる組み方が施されていますので、ずっと永く使えます。
僕自身も経験があるのですが、メーカーによっては部品がないので修理できないという理由で買い替えを余儀なくされることもあります。
そういった面では、一般的なサイズの水栓や配管を使用していますので、将来の代替品があり安心です。
よくメーカーでもオリジナル性を出しすぎて将来のメンテナンスを考慮していない商品がありますが、そういうものはかんがえものですね。

いろいろ最終的な手直し等を経てやっと洗面所のリフォームが完成しました。(本当はちょっとだけ残っている箇所がありますが…)
今回は洗面化粧台を家具屋さんに、組みを大工さんにしてもらいましたが、やっぱり手が変わると問題がでますね。
仮組みの状態では狂いもなくビシっとしていましたが、やっぱり現場に入ると微妙なズレが生じます。
あまり精度を高めすぎるのも良くないですね。
とくに可動部分のゆとりをどう考えるかが家具によっても違うし、木の種類によってもちがう。
ただ、やっぱり無垢の木でやると存在感が違いますね。
コスト面や、メンテナンスの面で不利なことも多いのですが、それらを加味しても無垢のよさには適わないと思うんだけどなぁ。

この化粧台は幅が1400ほどあり、収納力もあります。
故障や、無垢特有の反り等の修理の際も簡単に取り外せる組み方が施されていますので、ずっと永く使えます。
僕自身も経験があるのですが、メーカーによっては部品がないので修理できないという理由で買い替えを余儀なくされることもあります。
そういった面では、一般的なサイズの水栓や配管を使用していますので、将来の代替品があり安心です。
よくメーカーでもオリジナル性を出しすぎて将来のメンテナンスを考慮していない商品がありますが、そういうものはかんがえものですね。

| TT邸リフォーム | 15:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

